ぶらりエクスマふれあい旅② ~東大阪「大阪製罐」~

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(この記事は2016年3月16日に前ブログへ投稿した記事の再編集・再公開版です。)

おはようございます。

YouTubeでカンカンマンを見て衝撃を受けた、オカシなうどんメーカー専務の山地英登(やまちひでと)です。

菓子缶メーカー フツー社長

「世の中にこんな面白い人はいるんだろうか?」

僕がそう思うのが、大阪製罐の清水社長。フツー社長と名乗っていますが、はっきり言ってフツー以上です!面識はなかったものの、ずっと清水社長のブログを読んでいて、いつかお会いしたいなと思っていました。

そして、先日の「エクスマセミナー」でその機会が訪れたんです。そこで思い切って声をかけてみました。

僕    「清水社長ですよね!」
清水社長 「はい、そうです。」
僕    「いつもブログ見てます。」
清水社長 「ありがとう。」
僕    「あのー、ずっとファンです!!」
清水社長 「正気ですか??!!」

こんな感じでした(笑)

普通の缶メーカーじゃありません!

大阪製罐さんは、東大阪にある、お菓子の缶などを製造している缶メーカー。僕も前から、「缶」というパッケージに興味があったので、工場見学をお願いしたところ、こころよくOKしていただきました。

そして、缶と麺の可能性を探るべく、行ってきました!!

缶が出来上がるまでの工程を、時にアツく、時に笑いを入れながら説明してくれます。(左が清水社長)

憧れの社長を前にキンチョーする僕。

憧れの社長を前にキンチョーする僕。

この大阪製罐さん、普通の缶メーカーじゃありません。「菓子缶ヒーロー カンカンマン」がいます!こんな会社あります?正体は誰なのかは謎のままという設定です。

菓子缶ヒーロー カンカンマン!!

菓子缶ヒーロー カンカンマン!!

そんな面白い会社、大阪製罐さん。清水社長は言います。

「仕事は楽しまないと♪」

エクスマの藤村先生の言う、遊びのような仕事、仕事のような遊び。これを実践されています。

他にもいろんなことを教えていただきました。
・ SNSの発信の仕方
・ ニュースレターの使い方
・ 社員さんへの想い
・ モンガトウのソフトクリームの美味しさ
・ モンガトウおすすめのソフトクリーム
・ モンガトウのシェフ、マダムの人柄

モンガトウ多すぎーーーっ!!(笑)

ということで、このあと一緒に行ってきました!!明日は魅惑のモンガトウ編、突入です!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
それでは楽しい一日を♪


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山地 英登
1978年、香川県丸亀市生まれ。香川のうどんメーカー、大庄屋(おおしょうや)の専務取締役。世界一高い讃岐うどんとして知られる「ゆう玄プレミアム」の製造販売をはじめ、うどんの手打ち体験ができる観光施設も運営する。うどんを通じて全国の人達に笑顔を届けたいと思い日々奮闘中!

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