約半年間発信を続けて、僕が本当に嬉しいと思ったコト!

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おはようございます。

日々の積み重ねって大事ですね。オカシなうどんメーカー専務の山地英登(やまちひでと)です。

約半年間発信を続けました!

東大阪のマジリスペクトする社長(清水社長)に影響され、僕はSNSをやり始めたわけですが、今月で約半年発信を続けたことになります。

ここでちょっと振り返ってみると、いろんなことが起こりました。

まず「一緒に仕事したい!」って言ってくれる方が増えました!!めちゃくちゃ嬉しいです!

でも、これといって特別なことはしていません。今までやってきたことは同じですが、ただ、僕という人間を知ってもらえるように努力しました。

僕がどんな仲間と働いていて、
会社でどんな面白いことがあって、

休日はどんなふうに過ごしていて、
どんなソフトクリームを食べているのか。

ただそんなことを毎日投稿し続けました。

これまで、僕は商品とかサービスのことをずっと投稿していたんですが、投稿しながらいつも思ってました。
「これ誰か見てるのかな?」
だって全然反応ないんですもん!!

でも僕という人間を発信しはじめたら、本当に環境が変わりはじめました!投稿を楽しみにしてくれる人が増えて、こんな僕に「会いたい」と思ってくれる人まで現れました。普通のおじさんですよ、僕!(笑)

そしてなにより嬉しかった出来事があります!

大切な友達ができました!

もうこの年齢になると、友達なんかできないと思っていました。性格が根アカってわけじゃないし、人見知りするし。

でも、毎日発信してたら違うんです。新たに友達ってできるんです!

そんなことを考えてたら、ちょうどその友達がこんなツイッターをあげてくれてました。

こんにちは。
僕は大人になってから友達ってできにくいなあと思ってました。
ケド、そうじゃなかった。
勇気をだして徳島までセミナーにいったら、となりの席にすわっていた人が大切な大切な友人となり、これがきっかけでほんとたくさんの人とつながれました。
友達っていいもんやーんってきづいた2016初夏。

この方、滋賀県長浜市『IchigoichiE』のパティシエ、徳田さん。見た目はイカツイけど、とってもいい人。徳島のセミナーで知り合いました。

数えてみたら、徳田さんとはまだ3回しか会ったことがないんです。
でも、どうして友達になれたのか。
それはお互い、毎日発信を続けているから。

毎日どんなこと考えてて…、どんなことがあって…というのを知ってるから、いつも会ってる感じなんです。

毎日発信してる人はこの感覚わかると思います。

今では、アイデアや考えを共有できる大切な友人です。

SNSやりはじめていろんないいことがありましたけど、やっぱり一番は徳田さんのような素敵な方と知り合えて、たくさん友達ができたことですね。

ありがとーって話でした!

あ、僕のSNSはこちらです。よろしければどうぞー。
フェイスブック

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
それでは楽しい一日を♪


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山地 英登
1978年、香川県丸亀市生まれ。香川のうどんメーカー、大庄屋製麺の専務取締役。世界一高い讃岐うどん「ゆう玄プレミアム」の製造販売をはじめ、讃岐うどんの手打ち体験ができる観光施設「ゆう玄麺工房」を運営する。また、数量限定で行う手打ちうどんは、営業日不定期にもかかわらず、毎回10分で完売するほどの人気を博す。讃岐うどんを販売する傍ら、自らはソフトクリーム活動も行う。(社)日本アイスマニア協会会員。

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